Cinema-Gorilla

鑑賞した映画やドラマの記録

「洋画」 一覧

20140827_01

『イントゥ・ザ・ストーム』を観た、竜巻追跡車『タイタス/TITUS』が一家に一台あれば便利だと思った。

2014/09/01   -洋画

イントゥ・ザ・ストーム(2014年/アメリカ)/ INTO THE STORM / 監督:スティーヴン・クエイル 直径3200メートル、秒速135メートルもの巨大竜巻が襲来するさまを描いたパニックムー ...

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ジェイソン・ステイサムのロン毛はやっぱり変だと思った。『バトルフロント』

2014/08/12   -洋画

バトルフロント(2013年/アメリカ)/ HOMEFRONT / 監督:ゲイリー・フレダー 元麻薬捜査官のフィル・ブローカー(ジェイソン・ステイサム)が、一線を退き田舎町で愛娘マディ(イザベラ・ヴィド ...

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ゴジラ(アンディ・サーキス)の動きで一瞬コロッケの恐竜形態模写を思い出した。

2014/08/08   -洋画

先日、渡辺謙出演の『GODZILLA ゴジラ』を観ました。ゴジラ作品を鑑賞するのは、おそらく前回の松田聖子が出演していたトカゲのようなゴジラ作品を観て以来なので、ゴジラに対しての予備知識はほぼゼロでし ...

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『オール・ユー・ニード・イズ・キル』を観たら、『バタフライ・エフェクト』を思い出した。

2014/07/21   -洋画
 

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』を鑑賞しました。原作は日本とあり馴染み易いストーリーと、ハリウッド的な壮大なスケールの仕上がりに大変満足な作品でした。トム・クルーズは、ヒット作になるであろう作品を ...

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映画内で肝になるLIFE誌の社訓(マニフェスト)・精神理念が心に響く、『LIFE!』を観た

2014/06/24   -洋画

観る前は予告がスゴく良い出来だったので期待していなかったんですが、観終わったころにはなんて良い作品だったのだろうと思いました。作品のストーリーや展開はどこか読めたり、やりすぎじゃないと思うところもある ...

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筋肉だけじゃないジェイソン・ステイサムの哀愁を堪能できた作品『ハミングバード』

2014/06/09   -洋画

元々兵士だったジェイソン・ステイサムが、戦地で負った心の傷に苦悩しながらロンドンでホームレスとして暮らしていましたが、唯一心を開いていたホームレス少女の誘拐を気に裏社会に身をそめながら、過去からの脱却 ...

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巨匠ロン・ハワードが描くライバル同士のプライドと友情『RUSH/ラッシュ』:★★★★☆

2014/06/05   -洋画

伝説のF-1レーサーのプライドの戦いを描く。 実話を基に描かれた『RUSH/ラッシュ』。自分が生まれる前にこんなにも熱い戦いがF-1の舞台で繰り広げられてなんて知りませんでした。とにかく格闘技並のバチ ...

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ミスティークに目を奪われっぱなしだった、『X-MEN:フューチャー&パスト』:★★★★☆

2014/06/02   -洋画

ミュータントと新型ロボット・センチネルとの地球の存亡をかけた戦いを描いてるわけですが、冒頭から最後まで息もつかせぬハイレベルなCGに魅了されます。大抵の部分は戦闘のシーンで、どのシーンもミュータント達 ...

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悲しき悪役ヒーロー・エレクトロに共感できた、『アメイジング・スパイダーマン2』:★★★★☆

2014/05/31   -洋画

悪役エレクトロ(ジェイミー・フォックス)の真のヒーローに憧れる、悲しきヒーロー像が良かった。全体的に今回はギャグテイストの部分があって楽しめました。2Dで鑑賞したけども、3Dの方が楽しめそうな作品。

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あきらめなければチャンスは巡ってくると思える作品、『ワンチャンス』

2014/05/19   -洋画

ポール・ポッツの半生を描いた作品、『ワンチャンス』を観ました。 ポール・ポッツと言えばイギリスのオーディション番組で彗星の如く現れた一人。その後スーザン・ボイルが現れると少し影をひそめましたが。。その ...

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『アメイジング・スパイダーマン 2』を観た!デイン・デハーンの生え際が気になってしかたかった。

2014/05/18   -洋画

『アメイジング・スパイダーマン 2』を観ました。前作よりもコミカルな笑いが含まれていて楽しめました。『アベンジャーズ』がヒット以降、作品間の連動とキャラクターの登場の多さが目立つように感じますが、それ ...

20140505-01

事実に目を背けてはいけないと強く感じた、『それでも夜は明ける』を観た。

2014/05/05   -洋画

目を背けたくなるような『事実』が描かれていた。 まずこの作品を観た時に、中学校の時に観た『シンドラーのリスト』を思い出しました。強烈な歴史の事実を映画作品から感じたのは、それ以来だったのかも知れません ...

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