映画

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邦画

麻生久美子のパンクっぷりに心躍る、『グッモーエビアン!』:★★★★☆

元パンクバンドのギタリスト・アキ(麻生久美子)とその娘(三吉彩花)と、実際の父親では無いヤグ(大泉洋)の不思議な生活を描いたコメディタッチの人間ドラマ。大泉洋の能天気ながらまっすぐな性格に感動するし、何より麻生久美子のパンク母ちゃんっぷりが...
2017.09.06
洋画

悲しき悪役ヒーロー・エレクトロに共感できた、『アメイジング・スパイダーマン2』:★★★★☆

悪役エレクトロ(ジェイミー・フォックス)の真のヒーローに憧れる、悲しきヒーロー像が良かった。全体的に今回はギャグテイストの部分があって楽しめました。2Dで鑑賞したけども、3Dの方が楽しめそうな作品。
2017.09.06
洋画

あきらめなければチャンスは巡ってくると思える作品、『ワンチャンス』

ポール・ポッツの半生を描いた作品、『ワンチャンス』を観ました。 ポール・ポッツと言えばイギリスのオーディション番組で彗星の如く現れた一人。その後スーザン・ボイルが現れると少し影をひそめましたが。。そのポール・ポッツがオーディションに出...
2017.09.06
邦画

『WOOD JOB!(ウッジョブ)』を観た、マイア・ヒラサワの歌声はやっぱり列車と良く合うと実感。

矢口作品は青春の日々を思い出す。 『WOOD JOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~』を観ました。矢口史靖監督らしい汗臭い青春の日々を思い出す素晴らしい仕上がりでした。主役の染谷将太も今までの『ヒミズ』なんかで見せていた暗い影のある役...
2017.09.06
洋画

『アメイジング・スパイダーマン 2』を観た!デイン・デハーンの生え際が気になってしかたかった。

『アメイジング・スパイダーマン 2』を観ました。前作よりもコミカルな笑いが含まれていて楽しめました。『アベンジャーズ』がヒット以降、作品間の連動とキャラクターの登場の多さが目立つように感じますが、それはそれで目まぐるしくて大好きです。 ...
2017.09.06
洋画

事実に目を背けてはいけないと強く感じた、『それでも夜は明ける』を観た。

目を背けたくなるような『事実』が描かれていた。 まずこの作品を観た時に、中学校の時に観た『シンドラーのリスト』を思い出しました。強烈な歴史の事実を映画作品から感じたのは、それ以来だったのかも知れません。『それでも夜は明ける』は、そのぐらい...
2017.09.06
洋画

兵士の体の痛みまで伝わってくる2時間、『ローン・サバイバー』を観た。

実話ベースの作品は絶望感のケタが違う。 この『ローン・サバイバー』はアメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズのレッドウィング作戦を基に作成されています。史上最悪の惨事(失敗)とも呼ばれている作戦で多数の死傷者を出すものの、奇跡的に助かった1...
2017.09.06
洋画

あまりリメイク作品だと考えない方が楽しめるかも、『ロボコップ』を観た。

1987年公開のロボコップ>世代としては。 今回のロボコップは、1987年公開のロボコップとはハイテク感が違いすぎました。もちろん時代の流れはあるとしても若干ハイテク過ぎたような感じがします、どこかにアイアンマンを感じます。作品の内...
2017.09.06
洋画

マリアンヌ・フェイスフルの波乱の人生が滲み出ている『やわらかい手』を観た。

マリアンヌ・フェイスフルという波乱の人生を歩んだ女性 2007年に公開された作品ですが、前から気になっていたのでレンタルしました。マリアンヌ・フェイスフルと言えば60年代に女神と呼ばれ一世を風靡した女性で、『あの胸にもういちど』という作品...
2017.09.06
洋画

友情と私欲に揺れる様に親近感を感じる、『ホビット 竜に奪われた王国』を観た。

『指輪物語』シリーズは、やっぱり圧倒的に壮大だ。 『ロードオブザリング』シリーズも大満腹の内容で完結しましが、今回の『ホビット』シリーズも大変満腹な内容。160分近い長さもさる事ながら壮大かつ圧倒的なCGも含め、どれをとっても『圧倒的』な...
2017.09.06
洋画

潜入捜査作品に新しさはいらない、ハラハラドキドキがあれば十分だ。『エージェント:ライアン』を観た。

潜入捜査の緊迫感がたまらない。 潜入捜査やスパイ映画に求めるのはハラハラする緊迫感・ドキドキするアクションです、この作品にはその要素が十分に詰まってて手に汗握って楽しめました。ストーリーはド定番ですけど、そこが良いです。敵地に潜入し、バレ...
2017.09.06
洋画

アメリカンオタク作品の最高峰、『キック・アス2』を観た。

アメリカンオタクの極みを観た。 お下劣極まりなりテイストは1同様に、キャラクターも増えパワーアップした内容でキックアスが帰ってきた。アメコミ好きのオタク青年・キックアスを中心に繰り広げられるストーリーは痛快で、前作に比べるとグロさは少し弱...
2017.09.06
洋画

筋肉だけじゃないジェイソン・ステイサムの哀愁を堪能できた作品『ハミングバード』

元々兵士だったジェイソン・ステイサムが、戦地で負った心の傷に苦悩しながらロンドンでホームレスとして暮らしていましたが、唯一心を開いていたホームレス少女の誘拐を気に裏社会に身をそめながら、過去からの脱却・復讐への道に進んでいくストーリーです。...
2017.09.06
洋画

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』を観たら、『バタフライ・エフェクト』を思い出した。

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』を鑑賞しました。原作は日本とあり馴染み易いストーリーと、ハリウッド的な壮大なスケールの仕上がりに大変満足な作品でした。トム・クルーズは、ヒット作になるであろう作品を確実にヒット作にするスーパースターの一人...
2017.09.06
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